2006年12月02日

爆睡少女レクチャー

東北芸術工科大学の「妹島和世レクチャー」に行って参りました。
内容は「新作について」
妙なテーマで、とりあえずレクチャラー本人から改めて「関係性について」と序盤に言われていましったモノになりました。

一番最後に、コミュニケーションが進歩している世の中で(ユビキタス系の意味で)、人と話さなくなってもその空間に「行ってみたくなる」ようなものを創りたい、と言っていたことには少女と呼ばれる所以なのかなと思った。純粋が一番です。
posted by 麿 at 19:47| Comment(0) | ど・建築 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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